医学生が大学生活を遊びつくす〜海外旅行・アクティビティ〜

忙しいと言われる医学部の学生生活でどれだけ遊びつくせるか、身をもって検証するブログ。うまく旅するための準備やコツについても書いていきます。

2019夏【アメリカ】スペースニードル @シアトル

time 2019/09/17

2019夏【アメリカ】スペースニードル @シアトル

こんにちは、Namiです。

最近ちょっと外気温が下がって過ごしやすくなってきました。

しかしまだ秋服からは遠いんだよなぁ。

 

 

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Space Needle

夜景がきれいに見えるということで、夕方の時間を狙って訪問しました。正直タワーに登るだけって考えるとめっちゃ高額だったので少し迷いましたが、せっかくきたんだしってことで登ることを決意です。

近くから見上げた図

 

チケット

タワーの周りにチケット購入の機械がたくさんあります。クレジットで決済できるようだったのでチャレンジしましたが、カードが読み取られず。アメリカのクレジットカードじゃないといけないやつかもしれません。

しょうがないので皆で窓口でチケット購入です。こちらでは問題なくカードが使えました。料金は同じ日でも時間帯によって変わります。なので、チケットも時間指定のものを購入することになります。

入口に何時のチケットが有効か掲示されています(白飛びして見えないけど←)

 

展望台

展望デッキでは360°を見渡すことができます。デッキから見る街並みは普通に綺麗なのですが、人が多すぎてなかなか写真を撮るのは大変でした。

ちょうど夕暮れ頃にデッキについたので、少ししたら夜景がきれいに見え始めました。室内からより屋外展望デッキからの方が当然きれいな景色が見えるのですが、日が落ちて風も強い展望デッキは夏でもかなり寒く、ちょっとだけ写真を撮った後はカフェで暖かい飲み物を頼んで、椅子に座ってまったり過ごしました。

夕暮れ時

からの、夜景

 

ギフトショップ

1階にあります。スペースニードルの入口が2階なので、1階だけど地下って雰囲気でした。ほぼほぼ360°のスペースがあるので広く、いろいろ面白いお土産が売ってあった気がします(買ってないので記憶が曖昧)。

 

感想

思い出作りなら! でも絶対行った方がいいって感じでもないです。私たちは別の場所で奇麗な夜景をみる機会があったので、ここからの夜景もまあ普通でした。

個人的には、夕方からのデートにおすすめです。夜景みながら自分たちの世界に入るには結構合ってる気がします。ただ、夏でもちゃんと羽織るものが必要です。これが冬だと防寒めっちゃしていかないと、景色を楽しむどころじゃないです。

料金が2017年は23ドル程度だったみたいなのですが、2019年8月の時点で35ドルほどに。今後も値上がりする可能性を考えたら、高くても今のうちに登っておくのがいいのかな。もう値上がりしないのかな。

というわけで、おすすめは近くまで行って大きさを実感するだけにとどめて、あとはショップを楽しむことです。

 

 

その他のアメリカ(シアトル)の記事はこちらから

 

Have a good day.

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管理人

Nami

Nami

某国立大医学部に通っています。2016年4月入学。 休みができたらすぐ旅行に行きたくなっちゃう、そんな人。 旅行関係の記事はタイムラグが大きいので、ツイッター併用しています。(@nami_trip)    週3(火木土)の更新を目指していますが、現状かなり不定期です。 [詳細]

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